君に出会えて・・・

素直に喜べない俺が居るよ

どうしてかな

君がすごく愛しいのに

まだ君に触れちゃいけない気がして

この先を見るのが 怖いんだ

抱えている荷物が重すぎるのかな

きっと君は僕より臆病で

でも強がりで、何でも出来て・・・

笑ってる

あのね、僕には分かるんだ

本当は

君が弱くて、透明なことを。

その君に

僕がどう映っているのか

怖くて仕方ないんだ・・・。

 

*心に降りてきたら、こんな詩を書く夜もあるんです^^

それでは今夜は、おやすみなさい☆”